タイトル
ひだまりの なばなちゃん
  • カテゴリー
  • 童話
  • 作家
  • いっき
  • 挿絵
  • すもも
  • 朗読
  • 高瀨 萌
  • 発売日
    2018-04-30
    ページ数
    23p
    レビュー 1 件

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    詳細説明

    第7回童話と絵本コンテスト 【審査員特別賞】受賞作品

    いもうとの まみに やさしくする おかあさん。
    ぼくは このごろ いつも おこられる。
    こんなんなら、おにいちゃんになんか なりたくなかった。

    だけど、ぼくは ひだまりの ふしぎな おんなのこ『なばなちゃん』に であう。
    そして、ぼくの きづいていなかった すごく だいじなことを おしえて もらうんだ。

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    • 【きゅん!】
    • おにいちゃんやおねえちゃんに生まれた人なら、すごく同感出来るお話ではないでしょうか?
      このお話のさとし君はおにいちゃんとはいえ、まだ五歳。
      そんなに物分かり良く納得は出来ませんよね。
      でも、その気持ちを変えてくれたなばなちゃん…
      彼女は一体何者だったのでしょう?
      さとし君の心の中にはずっと居座りそうですね。
      ほのぼのとした素敵なお話で、挿し絵や表紙もお話とぴったり合ってると思いました。


    • 投稿者:神在琉葵, 2018-04-30 22:48:52

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